2019年12月31日

テニススクールに通う前に

テニス未経験者でも1週間で上達できるテニス理論はこちらぴかぴか(新しい)

テニスが上達したいグッド(上向き矢印)

テニスをしている人なら、誰もがそう思うことでしょう。

でも、実際は・・・

フォアハンドでタイミング当たらないもうやだ〜(悲しい顔)

バックハンドがうまく当たらない。ふらふら

上手い人にうまく左右に打ち分けられて、自分ばかり走らされる。ちっ(怒った顔)

何年やっても下手な人は、下手なままなんですよね。

どうすれば、テニスが上手くなるのか?

もちろん、練習は必要です。

でも、同じ練習をしながら、1週間で上手くなる人、1年やっても上手くならない人がいますよねexclamation&question

その違い何なのでしょうexclamation&question

それを知らずにテニススクールに通っても、無駄にお金を払い続けるだけです!

その上達する秘訣は何かと言うと・・・。

これは、テニスに限った話しではないのですが、本当に上達するポイントを押さえているか!パンチ

これに尽きるわけです。

確かに、仲間内だけでテニスをするより、テニススクールに通った方がいいでしょう。

でも、テニススクールに通ったからといって、全員が全員上手くなるわけではありませんがく〜(落胆した顔)

いいコーチに当たればいいですが、単にボールを打たせているだけのコーチもたくさんいます。

優れた指導者は、まず上手になるポイント、さらに勝てるポイントを知っています。

それを、単に答えを与えるのではなく、あなたに考えさせ、あなた自身でそこにたどり着くように導いてあげる。

すべてのテニスプレイヤーには、必ず優れたコーチが付いています。

それが、コーチの大切さを物語っていますよね手(チョキ)

単にテニスをすればいいだけではない。

単にテニススクールに通えばいいわけではない。

それは、まさに、英会話スクールに通っても、英語が話せないのと同じことです!exclamation×2

あなたが、テニススクールに通う前に、試合に望む前に、短期間で上達するために、知っておかなければいけない理論があるのです。

私自身が、その理論を学んだのが、神谷コーチからでした右斜め上

毎日練習していたのに、なかなかうまく行かない。

弱点を克服できない。


そんな時に、神谷さんの指導を受け、目から鱗が落ちまくりましたグッド(上向き矢印)

知っている人は知っている、でも知らない人は一生知ることができないような理論、考え方、練習法を学ばせてもらいました。

それが今、私の財産になっています。

あなたももし、本気でテニスを上達させたいのであれば、神谷さんの理論を学んでください。

初心者でも、上級者でも、3日であなたのテニスが変わるでしょう!わーい(嬉しい顔)

神谷コーチの理論は、こちらで学ぶことできます。ぴかぴか(新しい)

動画を見るだけでも、神谷さんの凄さがわかりますし、あなたのテニスも変わると思います。

コーチである私自身でさえ、今でもスランプに陥ったときは、必ず見返しています。

まさに私にとってバイブルですね。

あなたのとっても、バイブルになることは間違いないと思います。

杉山愛さんなど、名だたる選手のコーチをしていますからね。

ぜひ、読んでみてください。

神谷コーチのテニス理論はこちらぴかぴか(新しい)

posted by テニスレッスンきみこ at 23:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月31日

重い球

初心者でも劇的に上手くなる!プロの私もお薦めするテニス理論はこちら

テニスボールの重さというのは決まっているのでボールに重い軽いなどというモノは無いと思うのですが、実際同じ速さの球でも打った感触が全然違うと感じることはありませんか⁉

ボールの速い遅いという明らかに違う球は勿論、打ったときの感触は違うのですが、そんなに球にスピード自体は無くとも「何か重たい」という球はあるものです

こうした重い球を打つことが出来れば、相手にとっては非常に嫌なものになりますし、どうして重いのかを理解していれば、自分が返球する際も動じないで処理できます😃

まずは、なぜ重たいのか?という点ですが、ずばりトップスピンが効いているボールは非常に重たく感じます🎾

スライス等のバックスピンはボールの進行方向と回転が逆になるのでバウンド時に回転力が落ちるのですが、トップスピンは進行方向と同じ方向なので回転力はさほど落ちません

よって、バウンド後もボールが強力に順回転し、弾んだ際に高く跳ね上がったり手元で急に落ちたりと変化するのが特徴❗

手元で急に変化するので軌道に慣れないとラケットの真ん中に当てることが出来なかったりします

この様にまず一つ、クリーンにスウィートスポットでボールを捕らえられないので重たく感じるところがあります😵

もう一つは相手が打ったトップスピンボールは自分が打とうとしているトップスピンボールと全く逆回転になるので、トップスピンをかけようとするとラケットを弾かれるような重さを感じるのです

壁打ち等をすると判ると思いますが、回転しているボールが面に当たるとトップスピンであればボールは上方向に飛び、スライスだと下方向に飛びます⤵

この様に面を垂直に保って当てるだけだと弾かれて自分の思った方向にボールが飛びません😖

ですから、自分がストロークを打つ際はどんな時でもなるべくトップスピンの効いたボールを打つ事によりコースは平凡でも常に相手にプレッシャーを与えることができます

逆に相手にこの球を打たれた時は、ボレーのようなブロックリターンは弾かれて思い通りの方向に飛ばないので、とにかく球をひきつけてしっかり振り切ること💢

以上に注意し、重い球に負けないようにし、自分は重い球を打てる様になりましょう😃

初心者でも劇的に上手くなる!プロの私もお薦めするテニス理論はこちら


posted by テニスレッスンきみこ at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月30日

脱力テニス

初心者でも劇的に上手くなる!プロの私もお薦めするテニス理論はこちらぴかぴか(新しい)

スポーツ全般に言えることなのですが、力が抜けるということは非常にいい事です手(パー)

テニスのスイングにおいてもラケットの握り、腕の振り自体も可能な限り力が抜けてリラックス出来た方がヘッドスピードは断然上がりますダッシュ(走り出すさま)

テニスで握力は出来るだけ強いほうが良いというのも、ラケットを支えてインパクトでもヘッドがブレない最低限の握力が30kg位としましょう

握力40kgの人と60kgの人がいたら、40kgの人は75%の力で60kgの人は50%の力で握ることになります

どちらの人がリラックス状態でスイングできるかお判りですねひらめき

脚力、腕力においても同様で筋力がある人はリラックス状態でも最低限以上の力は出ているのでスムーズで速いスイングが出来るということです

特に握力においてはベースが上がるとテニスが非常に安定してくるので、是非鍛えておきたいところですね

さて、話が戻って力を抜いてスイングする時の注意点ですが、抜きすぎて姿勢が悪くなったりフラフラしないことexclamation

特に足、腰の部分は逆に「ギューッ」と力を入れて似てください手(グー)

これにより、上半身の法は逆に力が抜ける効果があるので試してみましょう

力を抜いた状態でボールを打つ方法は、ラケットを支えるだけの最低限の力で握り、腕・足は伸びきらない若干曲がった状態でスイングしますテニス

力を抜いてリラックスしますが、スイングを緩める訳ではありません

力は抜くのですが、ラケットヘッドが速く振り抜かれることをイメージしながら振って下さい飛行機

速く振ろうとすると力が入ってしまうものなので、この力を抜いてスイングを速くというのが最初は難しいかもしれません

反復練習とイメージが大切でするんるん

出来るようになると、疲れ難くなりますし安定しミスが減ったりと良いこと尽くめです

ケガもしなくなるので是非皆さんもマスターしてくださいねわーい(嬉しい顔)

初心者でも劇的に上手くなる!プロの私もお薦めするテニス理論はこちらぴかぴか(新しい)


posted by テニスレッスンきみこ at 17:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。